だが、通常、この宇宙に存在する物質はすべてゼロ以上の質量を持つ。

 米ワシントン州立大学は10日(現地時間)、負の質量を持つ物体の生成に成功したと発表した。 正の電荷と負の電荷があるように、理論的には質量についても負の値を取り得る。だが、通常、この宇宙に存在する物質はすべてゼロ以上の質量を持つ。

なんか勘違いしてんじゃないのかな?どんだけ軽薄な粒子だ?!
万有引力ってものを考えると、負の質量の存在はどの様に存在するって言う定義はあるのだろうか?引き合う力の反対って押すってこと?それともマイナスだからプラスとぶつかって消えるってこと?考えれば考えるだけ訳が分からん話になるなwすごーく興味深いが、途中でギブアップ。質量がマイナスって事は、浮くのかな?でも惑星みたいに固まりになるとは考えにくいし…永久機関ができそう
えっとつまり、ブラックホールが近くにあったら光の速さで遠ざかると言うことですかX軸・Y軸の左上が、正の質量となる。右下の世界が、負の質量となる。負とは、常に浮いているということか?今の常識をすべてを逆にしたらいいのかな?逃げると近づく……みたいな?反重力
将来光の速さと同じ速さの宇宙船を作れるようになるのですかね。凄いことなのだろうが、全然理解できません。。。

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